隙間加工 – 猫の脱走防止専門店ねこ工房
OPTION / GAP FILL

隙間加工(壁・枠との隙間埋め)

壁や枠との どうしても残ってしまう隙間 を埋めて、見た目安全性 を高める加工です。
「あと数センチの隙間が気になる」「猫ちゃんが手をかけそう」など、気になるポイントがある場合にご検討ください。

隙間加工(隙間30mm / 1箇所):壁・枠との隙間を埋めて見た目と安全性を高めます
隙間30mm / 45mm 1箇所単位 見た目スッキリ 安全性アップ
適用条件(重要)
・タイプは 隙間加工(隙間30mm / 1箇所)隙間加工(隙間45mm / 1箇所) の2種類
・標準対応は 床から高さ1900mmまで(それより上はオプション対応可)
・本加工は 1箇所単位で追加 できます(必要箇所数に応じて加算)
送料:1個口分 追加

※適用可否が不安な場合は、設置場所の写真隙間が出る位置・寸法 をお送りください。

隙間加工が選ばれる理由

「どうしてもできる隙間」を、きれいに・安全に

見た目が整う

壁や枠との“あと少し”の隙間が埋まることで、全体がスッキリ。仕上がりの一体感が高まります。

安全性アップ

隙間があると、猫ちゃんが手をかけたり顔を突っ込んだりする心配が出ることも。気になる隙間を減らして安心に近づけます。

現場に合わせて“必要な分だけ”

隙間の出る箇所はお家ごとに異なります。必要な箇所だけ、1箇所単位で追加できるのが特徴です。

HOW TO USE

どっちを選ぶ?(30mm / 45mm)

基本は「隙間寸法」で選びます。迷った場合は、写真と採寸値をお送りください。

隙間加工(30mm / 1箇所)

隙間が 〜30mm程度 の場合に。
まずはこのタイプで収まるかの確認がおすすめです。

隙間加工(45mm / 1箇所)

隙間が 〜45mm程度 の場合に。
壁や枠の条件によって適用可否があるため、写真での確認が確実です。

ポイント:隙間は「場所」によって出方が変わることがあります。
できれば 隙間が出る位置が分かる写真隙間寸法(mm) をセットでお送りください。

おすすめの使いどころ

「隙間が気になる」をスマートに解決
巾木(はばき)・廻り縁があり、壁に段差がある ★★★★★

壁面に段差があると、設置後に“壁と本体の間”に隙間が出ることがあります。 見た目を整えつつ、猫ちゃんが手をかけそうな隙間を減らしたいときにおすすめです。

段差あり 見た目改善 安心感
枠が歪んでいる/直角が出ていない ★★★★★

左右でクリアランスが変わる場合、片側だけ隙間が残ることも。 「片側だけ気になる」を、必要箇所だけ追加で整えられます。

築年数あり 片側だけ 現場合わせ
「あと少し」の隙間が気になって仕上がりが惜しい ★★★★☆

数センチの隙間でも、視線がいくと気になるもの。 隙間加工でラインが整い、全体がスッキリした印象になります。

仕上がり重視 一体感 スッキリ

追加料金

1箇所あたり(必要箇所数分を加算)
隙間加工(隙間30mm / 1箇所)+12,000円
隙間加工(隙間45mm / 1箇所)+15,000円

※標準対応:床から高さ1900mmまで(それより上はオプション対応可)
※送料:1個口分 追加

ご用意いただくとスムーズです
・隙間が出る箇所が分かる写真(全体+アップ)
・隙間寸法(mm)と「どの位置に隙間があるか」のメモ
「隙間、埋めた方がいい?」もお気軽に どこにどれくらい隙間が出るかで、必要な加工が変わります。
写真と寸法をいただければ、最適な加工内容をご案内します。